vol.32 ~新たな独裁者の誕生は必然~

参考URL https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-45885326?fbclid=IwAR3cZrZM1eHk2LxMWIFy7kgo8Q9zNMCtwIIplpDLi_vyA0NDaB25QXtsdxU

32_サウジアラビアはなぜ西側にとって大事なのか5つの理由

政府に批判的なジャーナリストが殺された。しかも領事館内で、さらにはイスラームでは最もタブーとされる遺体の切断まで。イスタンブルのサウジアラビア領事館で起きた出来事が、しかも所謂暗殺処理部隊がイスタンブルに送り込まれた事実があるのにもかかわらず、サウジアラビア王家が全く関わっていないわけはないだろう。

しかし、本記事にもあるように、この事件を強く批判するトルコもアメリカも強い制裁は行えない。最後は「ならず者の仕業」で片付くことになるだろう。

さて、透明性の強い(いささか疑問だが(笑))国に住む我々は、自由と透明性は当たり前に主張できると思っているが、世界の7割以上は、それに当てはまらない。

無論、宗教的に自由がないことは各々の宗教の問題だが、政治的指導者が反対勢力を排除する構造はオリエント~ギリシア・ローマ時代から変わらない。

今回関与が噂されているサルマン皇太子の父で現国王のサルマンも、1932年にサウジアラビアを建国したイブン=サウードの25番目の子として、兄弟の歴代国王と同様に多くの反対勢力を抹殺し国王になった。穏健王政と見られている湾岸諸国やヨルダン王国・モロッコ王国、タイ王国でさえ、王家批判に対する処罰は厳しく、ニュースにならないだけで抹殺された人は数えきれない。

無論、共和制の独裁者に至っては紹介するほどでもないが、ロシアのプーチンをはじめ、北朝鮮も中国もエジプトも勿論、今回強く批判しているトルコのエルドアン大統領でさえ、同様な事件を起こしている。シンガポールやミャンマーでさえ、政府批判はご法度に近い。

つまり、グローバルスタンダードが「人間が理想と思っている世界」にはなっていないということ。ん~もしかすると、「アラブの春」のように理想を求めたがゆえに破壊的な社会になり結局回帰した例をみると、「自由と透明性」が最終的に果てしない個々人の欲望を生み出し、新たな権力を生むアイテムになっている気もする。

「独裁」が良いわけはない。しかし、末端レベルで生活している国民にとってみては「自由と透明性」より「安定や幸福度」の方が重視されるのかもしれない…

https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-45885326

 

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【イベントレポート】マチュピチュ&ウユニTour説明会

こんにちは!佐藤幸夫事務局でイベント運営を担当している寺道です。
今回は10/30(日)に行われた『マチュピチュ&ウユニTour説明会』の要所をまとめて、お伝え致します。

Tour説明会の様子

ツアー受付フォームはこちら

ツアー史上初、「全員現地参加」となった第56弾のWHATスタディーツアー。
(勿論、不安な方はスタッフと同じ飛行機のチケットを予約し、日本・ペルー往復ともスタッフが同行致しますので、ご心配なさらずに!)

そのため、ツアー受付の形態も大きく変わることになりました。
大手四社が作るペルー&ボリビアツアーの平均参加費用より20万円近くの値下げを可能にするために、
皆様自身で、飛行機を取って頂くというご協力が必要となります。

以下に、この度の説明会でお配りした資料と、説明会の要所を映した動画を掲載致しましたので、
ツアー参加をご検討の方は、必ずご確認ください。

tour_detail_アートボード 1

ツアー受付フォームはこちら

ツアー受付は10月28日より開始されていて、既に参加お申込みをされた方は15名程いらっしゃいます!
一定人数に達した場合は、ツアー受付を締め切らさて頂きますので、お早目のお申込みをオススメ致します。

皆様のご参加を心よりお待ちしております!

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2018年下半期 ツアー説明会&国際情勢講演会

みなさん、こんにちは!
佐藤幸夫先生事務局のイベント担当の寺道です。

10月28日に、来年の春に行われるペルー&ボリビアのツアー説明会と、
2018年下半期の国際情勢講演会を開催致します。

以下に、開催日時と場所、講演会の構成について、
詳細を記載させて頂きましたので、ご確認ください!

受付フォームはこちら→http://ux.nu/db7Lz

◆開催日時:10月28日
第一部 13:30~14:30(13:15~受付開始)
第二部 15:00~17:00(14:45~受付開始)

◆開催場所:日本文化交流財団 代々木会議室

※注意
今回の国際情勢会は、いつも開催している参宮橋のオリンピックセンターではなく、
代々木駅(JR・大江戸線)・北参道駅(副都心線)から徒歩数分のセミナー会議場となります!
お間違えないよういらっしゃって下さい。
場所はこちらのHPより確認頂けます。
https://www.nihonbunka.or.jp/access/

◆講演会構成:
第一部 第56弾WHATスタディーツアー『マチュピチュ&ウユニツアー』
    『大人の学び旅』の事前説明会(2019年はエジプト)

※今回のツアー説明会はとても重要ですので、できる限りご参加下さい。
教え子限定のツアーではありません。地方の方も、お友達をお誘いあって、
ぜひご参加下さい!

とにかく高いこのツアーを最強に安くするために、ツアー史上初、「全員現地参加」に致しました。
(勿論、不安な方はスタッフと同じ飛行機のチケットを予約し、日本・ペルー往復ともスタッフが同行致しますので、ご心配なさらずに…)。
そのため、従来とは受付方法が大きく変わりますので、ツアー参加のご意志が少しでもある方は是非ともご参加下さい。
ツアー初参加を希望される方もご参加されることを強くお勧めします。
ちなみに、大手四社が作るペルー&ボリビアツアーの平均参加費用より20万円近く値下げするつもりです。
そのために、皆さまのご協力をお願いすることになります。

どうしても、ご参加できない方は詳細を記したモノを後日配信致しますので、28日(日)までお待ち下さい。
本当に、この値段では絶対にいけないツアーを佐藤幸夫の人脈と秘策を使って催行します。
今行かないと必ず後悔します。もう、このツアーは2度とやりません。あの「マチュピチュとウユニ塩湖」ですよ…
ゆきおを信じて、28日(日)に説明会にご参加下さい!

第二部 『国際情勢特別講義』(世界史から国際情勢を知る)

就活前の大学生、仕事に追われニュースが分からない社会人を救います。
池上彰氏には絶対負けない自信の国際情勢講演会になります!
ワクワクしながら、ご参加下さい。
2018.5~10に起こった出来事の中から、知っているようで実は分かっていない出来事の歴史的背景を、
「高校の教科書レベルの世界史」から紐解いていく講義です。
2時間で「4つの出来事」~米朝中とその歴史、ミャンマーの問題、ポストシリア、サウジ×イラン…少し日本も…
受付はこちらから
http://ux.nu/db7Lz
沢山のお友だちをお誘いの上、ご来場ください。
皆さまにお会いできることをスタッフ一同楽しみにしております。
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vol.31 ~人を笑顔にさせるための勇気~

参考URL https://www.asahi.com/articles/ASLBH23CPLBHUHBI00B.html

SUGIZOギターパレスチナ

僕は楽器は苦手ですし、パフォーマンスで彼らを幸せにできる術はありませんが、なんだか、
先を越された気はしました(笑)。

ある意味、歴史的にも宗教的にも日本人だからできることを、SUGIZOさんはやってのけました。しかし、これは始まりに過ぎません。

勇気を持って人を笑顔にさせることっていいなあ~と思っているので…世界の権力者がそういう気持ちを少しでも持っていれば、歴史は変わると確信しています。

by 世界史講師 佐藤幸夫

http://www.afpbb.com/articles/-/3177522

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vol.30 ~イタリア、ポピュリズム政権発足~

参考URL https://web.smartnews.com/articles/2EzW4tb4141

FB 写真

今から約2100年ほど前のローマ時代にマリウスという軍人がいた。混乱する社会で没落しつつあった中小農民の不満を吸収する形で支持を得ていった。彼はローマ史上初めて、私兵制度を確立した人物で一攫千金を狙う輩を集めて、金品を払い、精鋭の傭兵部隊を作り、領土拡大戦争に勝利、ローマ市民を沸かせた。そんな彼を中心に作られたのが、貴族の牙城となっている元老院に対抗する政治グループのポピュラレス(平民派)である。

 マリウスは平民からの人気が高い反面、残虐非道な振る舞いで有名な将軍でもあり、まもなく、政争で破れた。その流れを組むのが、カエサルであり、ローマ帝政を開始したアウグストゥスである。いずれも、その政治形態は大衆迎合主義(ポピュリズム)であり、その政治理念のもと、ローマはその後、約200年間の「パクス=ロマーナ」という平和な時代を迎えた。

おいしい言葉を巧みに織り混ぜ、熱く攻撃的な劇場型の演説で、既存の政権に嫌気がさしている国民の心を掴んでいく政治手法を「ポピュリズム(大衆迎合主義)」という。

歴史上の有名人ならばヒトラーやムッソリーニ、身近なところで言えばトランプ大統領がそれにあたる。

今では、「敵は作るが熱狂的な味方を作り、攻撃的な異端児」「世界を乱す悪役」のイメージが作られている。しかし、それは正しいのか?

どうしても、今生きる我々にとっては、20世紀前半に登場した「ファシズム」のイメージがついてならない。あの特別な歴史背景から生まれたポピュリズムは「民主主義」の弱点から生まれたものだ。

ムッソリーニやヒトラーの登場時代を否定すれば民主主義は実現できない。ナポレオンもリンカンも前者の2人と指して変わらない登場の仕方で、世界史的に言えば、ポピュリズムと言える。

1つの政権が長期化すれば癒着や忖度が増え、国民の不満は蓄積されるのは当然。アメリカでも持って3期12年、イギリスならば10年程度で、これこそが二大政党制の良さと言えた。

人の気持ちは変わる。つまり、時が経ち、意欲的に生きる国民ならば、不満はつのる。そして、変化を求め、熱い演説に酔いしれても不思議ではない。

ポピュリズムは「ナシュナリズム」ではない。今だから「対グローバリズム」になるだけだ。いつしか、「ナシュナリズム」が主体の世界が続けば「グローバリズム」を訴えることがポピュリズムと言われるだろう。

だから、ポピュリズムを悪いとするのは、やはり歴史的に見て誤りと言える。政治家の当選手法なんてものは、強弱あれ、基本ポピュリズムだ。重要なことは、国民に嘘をつかないこと、公約を果たすことなのだ。

ただ、今回のイタリア人が選んだ道はあまりにも自分勝手かもしれない。デフォルトの危機になった数年前、助けてもらったEUにナイフを突き付ける可能性が高くなるからだ。

やはり、「礼」や「仁」というのは大切にした方がいいなあと思うのは日本人だからだろうか(^_^;)))….

追伸☆今、ポピュリズムと呼ばれる政治家たちはなぜかカッコいいヤツが多い。トランプは除いて(笑)😁

by 世界史講師 佐藤幸夫

http://www.afpbb.com/articles/-/3177522

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世界史講師 佐藤幸夫と行く世界史スタディーツアー ”待望の夏トルコ復活”

トルコツアー写真

~白亜のパムッカレ、神秘のコンヤ、雄大なカッパドキア、そして歴史の壮大さを語るイスタンブルが君を魅了する、三大世界遺産を制覇する7日間の旅🌏~


☆開催日時 :
2018年8月22日(水)~8月28日(火)
〈7日間
〉✈

☆宿泊国:トルコ

☆ツアー日程はこちら

☆過去のトルコツアーの参加者コメントはこちら ※近日中に掲載
こちらには、過去に開催されたトルコツアーの参加者さんのコメントを掲載しております!
本ツアーに少しでも興味のある方、参加をお悩みの方はぜひ読んでみて下さい✨
ツアーの雰囲気や魅力がお分かり頂けると思います😊!


☆このツアーはここが違う!☆

このツアーは、 ”代々木ゼミナール世界史講師 佐藤幸夫” が ”HIS”とコラボして、独自の観光ルートを考え、作成したものです。
そのため、他社には絶対に存在しない、歴史と芸術、世界遺産に特化したスタディーツアーとなっています!

1. カッパドキアでは、ちょっと変わった人気沸騰中の”洞窟ホテル”&”洞窟レストラン”が体験できる!
2. 朝霧に浮かぶ気球の大群、乗って眺めるもよし、下から圧巻な景色を眺めるもよし💫!(気球はOP)
3. 我が国日本に匹敵する温泉国トルコ!あのクレオパトラが入った温泉もあるとか!
4. ゆきお先生自らが”歴史地区の朝をお散歩”&”ボスフォラス海峡クルーズ”を歴史解説付きでご案内!
5. 世界史講師一番のお勧め歴史都市イスタンブルの最終日はフリー観光!思うがままにぶらり旅 👣!


☆旅費
:【一般】¥215,000 【ランド】¥82,000 
※上記の金額は、燃油・消費税が込みの金額です。ランド参加の方は、国内線2本を除いた金額となっています。

☆受付日:【ランド】6/3(日) ~ 6/11(日)
【一般】 6/17(日)~ 6/24(日)
※定員に達し次第、締め切らせて頂きますので、お早めに受付をお願いします。

☆受付方法:フォーム受付のみ
受付フォームはこちら!
※上記期間外での受付は対象外となりますのでご了承下さい。

 

沢山のご参加をお待ちしております!🌟

 

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vol.29 ~ノーベル平和賞にトランプ氏推薦=米与党議員らが連名書簡~

参考URL https://web.smartnews.com/articles/2EzW4tb4141

あげていいと思う人もいるだろう。

しかし、個人的にイヤだ。あくまでも個人的に。歴史的にはまだ早いなっと思う。オバマの「プラハ宣言」で核なき平和など実現してもいないのに、2009年ノーベル平和賞をあげてしまったことを思い出す。

確かに今回の朝鮮半島の和平プロセスはノーベル賞に値はする。しかし、この平和が何年も続いてはじめて意味がある。

気持ち的に譲歩したとしても、攻めるぞ的な圧力で相手を平和な道に導いたのが功績となるのはどうも合点がいかない。ただ、それだけ。だったら、折れた?巧みにかわした?金さんにあげた方がまだマシかもしれない。

スペインでは民主的に独立を探り、あのテロ集団「バスク祖国と自由」が完全に武器を放棄し平和宣言をした。仲介はフランス。一昨年に内戦を終わらせたコロンビアのサントス大統領にノーベル平和賞をあげた時の気持ちを大切にしてもらえたら…

39年のミュンヘン会談後にイギリス首相ネヴィル・チェンバレンとヒトラーがノーベル平和賞候補にあがったことを思い出した。

by 世界史講師 佐藤幸夫

 

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vol.28 ~東南アジアはISとサイバー攻撃の脅威に直面、シンガポール首相が警告~

参考URL http://www.afpbb.com/articles/-/3173019

東南アジアはISとサイバー攻撃の脅威に直面、シンガポール首相が警告

国の長が自らの声で警告を促すのは東南アジアでは異例のことだ。

イラクのモスルが墜ち、シリアのラッカも墜ち、中東におけるISの力はほぼ消え、新しい局面に入った。

しかし、以前にも類似した記事へのviewでも話したように、実体が亡くなっても生き続けるISの亡霊を舐めてはいけない。特にムスリムが多く、さらに貧富の差や社会の歪みが大きい国は次のターゲットとなりやすい。

IS的な思想はただの過激思想ではなない。しかも、優秀な知力を持つ人材が心を歪めた時に恐ろしさを発揮する。

今までのような感情的なテロではなく、綿密に計画された、そして大量に人の心を殺害できるテロ、またサイバーテロでも大量に死者を出す方法もある。映画のレベルだが可能な時代になった。

それは、ムスリムの枠を越え、無信教徒の心まで蝕む。それはネット社会という公には計り知れない情報が行き交い、民主主義の中で規制できない世界が生まれたからだ。管制塔、銀行システム、信号機、地下鉄操作など。自爆テロを越える「普通の生活の中の恐怖」を煽る。シンガポールの首相の口から出た警告だからこそ信憑性が高い。

しかし、我々は何をどのように気を付ければ良いのか?

そう思いながら、この文章をFacebookにUPしようとしている自分がいる。

by 世界史講師 佐藤幸夫

 

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vol.27 ~駆け引きでも日本は蚊帳の外~

参考URL https://www.sankei.com/wo…/news/180422/wor1804220009-n1.html

北朝鮮の台所は空っぽになりつつあるのでしょうね。かなりゆるい経済制裁にも関わらず、ミサイルも使わずに駆引き開始。韓国のムンさんに急接近し、ちょっと嫌われつつあったシューさんのところに美人の奥さんを連れて寝台列車で電撃訪中。そして、今度は核実験台も大陸間弾道ミサイル(ICBM)も捨てまーすって言って♠️トランプ♣️さまのご機嫌取り。

でも、日本まで標的に入る中距離ミサイルは温存、北朝鮮軍の縮小にも触れずです。あれ?残った日本への歩みよりは?あ、日本はアメリカの一部だからトランプ様のご機嫌取りで十分なんですね。しんぞうさんは国内問題でバタバタですし。自分の進退でハラハラドキドキ。米朝会談が終わったら、日本だけがひとりぼっちになってますね、きっと。

by 世界史講師 佐藤幸夫

 

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